皮をむかないのが鉄則「とうもろこし」

date 2013/8/20

夏野菜の代表と言えばとうもろこし。
以前、知り合いからに夏場に新鮮なとうもろこしを段ボール箱いっぱいに貰った事がありました。
新鮮で甘いとうもろこしだからこそ、長期保存にはむかず、大量消費出来ないうちに、粒がシワシワになっている事もあります。

粒に張りがあり、甘みが強い賞味期限は収穫から約4日。
そして1週間ほど経つと、甘みがずいぶん弱くなり、消費期限の限度だと言われています。
保存は皮を剥かないままというのが鉄則です。
とうもろこしは皮をむいてから数時間もすれば、表面が乾燥して来てしまうので、調理する直前に向くのが良いでしょう。
明らかな消費期限はないのですが、とうもろこしは収穫後から早く食べれば食べるだけ甘くて美味しいのです。

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