カステラはパサつきが基準

date 2013/8/1

定番のおやつ、昔なつかし文明堂カステラ。
メーカーにもよりますが、カステラの消費期限は未開封の状態で10日ほどです。

しかし、開封の状態なら、開封日から3日ほどで、消費期限を迎えてしまいます。
これは、カステラに含まれる油分が酸化してしまったり、カステラ自体が空気に触れて、ぱさぱさになってしまうためです。
カステラの消費期限を判断するポイントとして、表面に若干パサつきが見られるようであれば、消費期限を過ぎていますので摂取を控えましょう。
カステラも傷みの早いケーキの一種なので、開封したらその日、または翌日までに食べきってしまうのがベストでしょう。

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